副作用が出ないED治療薬を探していてシラグラに出会いました

僕がED治療薬を使い始めて、最初に思ったのは副作用の辛さでした。
その時使っていたのは新しい有名なバイアグラだったんですが、胃の不快感と軽い頭痛がして、とくに胃腸が弱かった僕にはこの胃の不快感というのがどうにも不安だったのです。
元々ストレスを溜めやすいタイプでしたので、会社の上司との関係が上手くいかず、よくおなかを壊していました。
通勤中もすぐにトイレに行きたくなってしまい、いわゆる過敏性腸症候群でしたので、バイアグラのような強い薬を飲んで大丈夫だろうかという不安もありました。
思えば僕がEDになったのも、この気の弱さやストレスの多い生活が原因だったのかもしれません。
恥ずかしくて病院に行けずこのバイアグラもインターネットで購入したんですが、偽物がたくさんあるという噂や、医師に相談もしないで何かあったらどうしようという思いもありまして、とにかく僕のようなタイプにはED治療はストレスとの戦いだという事です。
ですが、そんな気弱な僕にシラグラという救世主が現れました。
バイアグラのジェネリック医薬品という事で、同じ成分の薬なのにバイアグラほど副作用が出なかったんです。
僕もこれが不思議で少し調べてみたのですが、ジェネリック医薬品は主成分は同じでも製法が違っていて、製法や形状が違うと薬の溶け方にも違いが出るらしいんですよね。
確かに、平べったい錠剤や長細い錠剤、コーティングしている錠剤など、薬の形状で溶け方は変わってきそうです。
溶けるのにかかる時間が違えば、それだけ吸収にかかる時間にも差が出て、それが副作用の発現に関係しているということでした。
詳しくはわかりませんが、バイアグラや他のED治療薬にジェネリック医薬品などを試した結果、僕にはシラグラが合っていたという事です。
副作用が出ないと、本当にこのED治療薬の効果が素晴らしいものだという事を実感できました。
シラグラを使っている時も「今回もダメかもしれない」といういつもの不安が襲って来たにもかかわらず、彼女との行為が始まるとすごく太く硬くなってきて、一度射精しても少し刺激してやればすぐに復活するんです。
しかも、僕の人生の中ではこんなにはちきれそうになった事がなかったせいか、いつもより敏感になっているんですよね。
最初にバイアグラを使った時は胃の不快感のせいで集中できなかったんですが、シラグラを使った時は本当に心から気持ちいいと思えて、治療のための薬なのに媚薬でも使ったんじゃないかという気分になってしまいました。
実際にはバイアグラもシラグラも性的刺激が加わらないと勃起しないはずですが、敏感になっているとその性的刺激もほんの小さなものでよかったんです。
こうして今まで以上に満足できるようになり、もちろんパートナーも満足させてあげる事ができて、今では少しずつ自信を持てるようになってきたと思います。
そのおかげか仕事でのミスも減りましたし、上司に怒鳴られることも減って、毎日おなかの調子が良くなってきています。
副作用が出てもめげずに他の薬を探して本当に良かったです。

Comments are closed.